料理は苦手

料理は苦手なのでレシピに頼ります。
去年までは、おにぎらず、が流行りましたよね。
今はスティックおにぎりが熱いそうです。(笑)
その名の通り細長いので小さい子にも食べやすいようですね。
見た目にもパクパク食べられそうです。
しかし、以前におにぎらずを作ってみたけど、作るのが大変なわりにズボラに見えるんでうしょね。
このスティックおにぎりもそんな風にしか見えませんでした。
かなり前から食パンに具材を挟んで焼くフライパン?みたいなのもありますけどあれも具材の入れすぎには注意しないといけないし・・・。
まあ、流行りに手を出すのはおしゃれなものよりも食べ物だけで、やってみる労力もそのあとの処理も自分なので一度は手を出しておきますかね。

元気の秘訣?!

長野県は長寿の県でも有名なんだそうです。
そしてスキー人口が高い県民でもあります。
60年以上スキーをやっているというおじいさんもいました。
標高が高くて酸素が少ない長野県の人達は低酸素に適応するようになっているようです。
加齢によってミトコンドリアが減るのが普通なのにそれを跳ね除ける力がある。
低酸素でミトコンドリアが活性化するので維持できるんだっていいですね。
パキスタン、カスピ海、エクアドルなど標高が高いところは長寿が多いというのですから世界中から認知されていることなんです。
大好きなスキーをするために普段から運動している人が多いというのもあります。
うちの父親も70歳過ぎてもスキーに行ってますから、これが元気の秘訣でもあるのかもしれません。

ジレンマです

今、一着の洋服に合わせて着るためだけの洋服を探しています。
季節と素材と色と、あとはなによりも丈を重要視しているのですがなかなかみつかりません。
そもそもロングスカートに合わせる上着って難しいです。
私がもっているトップスは丈の長いものが多いんですよ。
変形とかに惹かれているせいかもしれません。
だから手持ちでは全くありません。
下がロングスカートなのだからトップはタイトなものにしないとバランスが悪いですよね。
結局はそれでなかなか着ていくことができずにしまっていた洋服でした。
情けない話しですがお金をたくさん出せればより取り見取りなんだと思いますよ。
でも一着だけにしか合わせないものを探しているとなると高額なものには手が出せません。

人生の半分損をしているよ

先日、職場の人(薬剤師3人、事務員さん1人)で飲み会を行いました。
お刺身が好きではないと言ったら「人生の半分損をしているよ」って言われてしまいました。
はじめは笑って聞いていたけどこの他のことでも同じセリフを言われてあまりいい気持ちにはなりませんでした。
そもそも「人生の得」の方だってひとそれぞれじゃないですか。
私が一番幸せに感じることを、他の人が同じように感じてくれたらそりゃ嬉しいですよ。
でもだからってその気持ちを強制したいとは思わないし、それは違うと思います。
共感してくれる人がいたらそこで仲良くなるかもしれませんけど、無理やりなんていやですよ。
まあ、お酒の席のことなんで次の日からは普通に同僚として接しましたけどね。

姻族関係終了届

「姻族関係終了届」なるものがあるということをはじめて知りました。
ネーミングがちょっとしたギャグなんじゃなかろうかと思った私は無知なんでしょうか。
離婚したい人の届け出、という感じがしますが漢字をよく見ると違いますね。
「姻族関係終了届」は配偶者の一方が亡くなった場合、亡くなった側の家族と姻族を終了させることが出来る届け出書なんですって。
これのメリットは義理の家族への扶養義務がなく、なおかつ子供と祖父母の間には血縁関係があるので相続は出来るそうです。
なんてメリットだらけなんでしょうか!(笑)
旦那さんが亡くなっても義理の両親の面倒を見ている人ってけっこういそうです。
でもそれは長年同居していたり信頼関係があるのが前提でしょう。
素晴らしい終了届ですね。

茄子の治部煮

自分の舌が駄目な自信はありますし、どうも薄い味のものは美味しいというふうにはなりません。
テレビ番組の料理で茄子の治部煮というのがあったんです。
鶏ももにかたくり粉をまぶして、鍋に入れて2分ほど煮る
茄子をとらむきして2センチ輪切り
みりん2、酒2、うす口醤油1と2分の1 ほんだし 
これで美味しいと思える料理をつくれる気がしません。
料理が下手だから美味しくできないのか、舌が馬鹿だからわからないのか…。
和食はとくに難しですね。
結局は醤油とみりんの味じゃないですか。
素材を活かしたレシピとかやさしい味の料理って聞くと、はたしてそれは美味しいのか?と疑問に思います。
自分以外の他の人がつくってくれたら美味しいと感じるような気もしますね。

いつもと違う担当さん

いつもは休日の午前中に美容院に行くのですが、仕事を少し早い16時にあがれる日があったんです。
職場から近い美容院だしカットしかしないから予約も出来るだろうと思っていたら大丈夫でした。
いつもの担当さんじゃないと事前に言われていましたが、女性であれば正直誰でも一緒かなと思いました。
はじめて会う美容師さんで、こちらの要望を話しました。
お隣には年配の女性がいてなにやら楽しげに話しています。
私の髪の毛を切ってくれている人は自分から話しかけてきません。
私は眼鏡がないと何も見えないので雑誌をお断りしました。
仕事終わりもあって疲れていて眠くなっちゃいましたが、カット中に寝るわけにもいきません。
まったく話しかけてこなかったのは、私のカルテに話しはあまりしないとか書いてあったのかなと帰宅してから気が付きました。

見なければ良かったもの

ネットオークションですごく気に入った理想的な洋服をみつけたんです。
しかも、値札がついたままの未使用品です。
入札してから落札が確定するまでの時間は少々緊張しました。
だって自分がこんなに気に入るんだから他の人が狙っていてもおかしくはないと思ったからです。
なんとか誰とも競り合うことなく落札できることができてうれしかったです。
到着した洋服はすぐに点検します。
到着連絡の前に何か不備はないか見るのはいつものことです。
パソコンの画面でだけ写真を見たときと実物を手にとったときの印象はかわるものです。
でも予想以上に気に入りました。
しかし、値札には自分が落札した金額の半分の金額が表示されていたんです。
安く落札出来たと思っていたにちょっとショックです。

方言チャート

『方言チャート』というのをTwitterで友達がやって当たったと絵文字入りで騒いでいましたよ。
それなら、私も!
と、軽い気持ちでやって途中で気が付きました。
100ってあるから100個の質問に答えなければならないということを!
長い。いつ終わるんだよ・・・
と思ったら100も答えずに出ましたね。
鑑定結果はほぼ、当たっていましたよ。
県をまたいだところを指定されるとは思わなかったけど。(笑)
出身県とお隣の二つを指定されました。
う~~ん、微妙ですね。
家におらん、とは言わない。
先生にかけられる、とも言わない。
ノートを使い切ったときにノートがつまったとは言ったことはない。
ゴミを捨てるをゴミをなげると・・・言わない。
全ての答えが「言わない」だったのでちょっとつまらないな。

部屋の中でアリンコ

何故か部屋の中でアリンコが歩いていたんですよ!
虫は大嫌いですがアリなら怖いことはありません。
でも部屋の中にいたりいきなり私の服の上を歩かれたりしたら嫌ですよ。
おかしいなぁと思っていたら、今日は私の真横からわんさかできてたんです。
どうやらチェストの裏からきているような?
なにかの死骸があるんじゃないかとゾッとしました。
掃除機をスタンバイしてチェストを動かしてみました。
くろいものが……いたので速効で吸いこみました。
それで解決したと思っていたら、また出てきた。
仕方がないのでもう一回チェストを動かしてみましたが、なにもありません。
さっきのが本当に死骸だったのかちゃんと見ておけば良かったですよ。
残りがいたってことにしておきますけど、まだビクビクしてしまいます。