昼食中にTレグ細胞

昼食中にTレグ細胞の話しをする薬剤師Dさん。(笑)
体の中にあってアレルギーを抑え込みます。
体内に家運が入ると花粉自体は無害だが免疫細胞が有害なものと判断してクシャミや咳を起こる。
Tレグ細胞が働けば有害物質と判断している免疫細胞に花粉は無害だと教える
Tレグ細胞が多ければ多いほどアレルギーを防ぐことが出来る
へえぇ~としか言いようがありません。
北アメリカに暮らす民族、アーミックス。
キリスト教の一派で便利なものは使っていない民族。
幼少期から家畜と触れ合って自然と共に住んでいる
医学界が注目するTレグ細胞を沢山持っている民族
幼少期に免疫能力が発達する
家畜と多く触れ合う現代文明と一千をかす生活が良い
大人になっても作り続けていて体を守っているそうで農家の人も多いようです。
凄いけど私には無理だ!