真夜中にのみ営業している薬局

都内にある真夜中にのみ営業している薬局があります。
先輩薬剤師Iさんが教えてくれました。
その薬局はテレビで何度か取り上げられていましたよ。
夕方のニュース番組です。
同じテレビ局で見たので好評なのかもしれませんね。
お店が開いていないときにどうしても助けを求めてくる人は多いようです。
あと都内という場所柄観光できている外国人の方へも対応をしていましたね。
英語はあまり出来ないらしく、身振り手振りで意思疎通をしようとしていました。
同じ薬剤師としてすごいことをしているなと思うし、ちょっと自分には無理があるなって印象です。
とても多くの人に感謝されていますし素晴らしいことだとは思いますよ。
接客に加えて臨機応変な行動が出来る人に憧れます。

簡単に収入を得られることなんてない

パパ活なるものが今の大学生のバイトとして存在しているそうです。
パパ、なる人は大学生への肉体関係を強制することはなくてお小遣いを渡すだけ。
金銭を支援してくれる人を探す大学生って凄いですね。
食事やデートをするだけ。
はっきりいって気持ちが悪いです。
肉体関係はないとはいえ、正直こんなことをしていた大学生は、普通の人に見ることができないです。
絶対、あわよくばって下心がある人はいるでしょ。
そりゃそうですよ。
若い子といる時間だけを買うってそれだけですよ。
時間と、そのときに使うものの経費もかかります。
この不況のときにそんなに簡単にお金を出せる人っていっぱいいるんですかね。
簡単にお金をもらえることを知ったらろくな大人にならないよ。

自分の体質に合うかどうか

花粉への知識がない人は自分の体質に合うかどうか分からないのに、極端なことをしてはいけないということはあまり知られていないようです。
花粉症の薬を飲んでも鼻づまりが続き、人前で鼻をかむのは抵抗があって我慢していた女性がいます。
しばらくして咳が出るようになります。
あまりの咳で眠れない日々があって、この時期は仕方がないと思い込んだ。
夜になると38度以上の熱が出るようになってそこでやっと病院に行って病を診断されました。
花粉症によるアレルギー性鼻炎からなる副鼻腔炎を発症して肺炎にまでなってしまいました。
鼻水と鼻づまりは重大な合併症を起こす可能性があります。
体を横にしたときに発症した菌が気管に入って肺炎になるって怖いですよね。

人の印象は変わるものですね

叶姉妹って姉妹でもないからユニット?そもそも何をしてそんなにお金持ちになった人なの?
って昔は変な人達だなって印象しかありませんでした。
あの人間離れした巨乳とピッカピカの白い肌が気持ちが悪いし。
しかし、彼女達は意外と常識があるんですよね。
冬コミに行ったときの様子とか、年上の人に言うのも変ですけど微笑ましかったです。
私は行ったことはないけどあそこにはあそこのルールが存在しているそうで、ネットでそれを教えてもらい守っていたんですよね。
そして結婚観。
結婚しても素敵な人が現れたら約束を守れないから結婚は出来ない。
お姉さまらしいお言葉ですね。(笑)
自分のやりたいようにしていくが既婚者を愛する趣味がないって言葉も重いですね。

ゆるやかに落ち込んでいる

ゆるやかに落ち込んでいる。
こんな言葉ってあるんだろうかと思いつつ、つい打ってしまいました。
人間関係、仕事のこと、家族のこと、将来のこと。
漠然とした不安があって気持ちが晴れません。
自分自身や家族に病があり命の限りが直近であるわけでもありません。
経済不安はあるけれど今日明日は無事に暮らしていけます。
だからそれならば恵まれている状況である、とは思いますよ。
他人がいったいどういった幸せを手にしているのかはわかりません。
自分にないものを持っているからといって幸福感でいっぱいなのかもわかりません。
それでも澱が溜まったようなとにかくよくわからない気分になることが多いです。
一ヶ月の内の不安定な期間でもないのでどうしようもありません。

12月16日は夢の島開始日

12月16日は夢の島開始日なんですって。
そういえば、東京湾上の埋立て地の通称で夢の島ってありましたね。
すでにゴミでいっぱいになって閉鎖されていると聞くと、ゴミの行方は他人事ではないですね。
どうしても出てしまうゴミをどこにするかは問題です。
そんな日にたまたまクイズ好きなHちゃんから出されたものはゴミに由来する言葉はなんでしょうか?というものでした。
正解は「一緒くた」です。
くたは くず、芥、あくた。
ゴミも他のもの一緒にする、雑多ってことなんですって。
まあ、良い意味じゃないってことはすぐにわかりますね。
くたびれる、くたくた、くたばる、と一緒くたと同じ語源なんですって。
物知りさんなHちゃんにはいつもいつも驚かされます。

死後に冷凍保存

末期がんである14歳のイギリスの少女が死後に冷凍保存を望んだそうです。
将来治療が可能になった場合に生き返るため、とのことです。
14歳という幼い年齢で亡くなるのは可哀想なことです。
でも将来生き返ることが出来るように冷凍保存を望むってちょっと怖いですね。
だって実際に生き返ることが出来たとして、自分の親や友達がすでにこの世にいなかった、それはそれで絶望してしまう気がします。
亡くなるときに、きっと生き返ることが出来ると希望を持って安らかな気持ちになるのなら少女にとっては必要なことなのかもしれません。
生きていられる時間が短い娘が冷凍保存を望んだら親としては認めてしまいたくなるのかもしれませんね。
既に亡き少女のご冥福をお祈り致します。

笑い方が気持ち悪い

先日、テレビを見ていて何かに秀でている一般人の方というのがやっていたんです。
そのアラサー男性の笑い方がすごく気持ちが悪かったです。
でへへって感じのとか、うへへへへみたいな変な薄笑いをうかべる人でした。
見た目はとくにへんなところもなく、普通の人っぽいのに何かをしゃべる度に少し笑うんですよ。
もちろん眉間にしわを寄せたままとか機嫌が悪いように見えるよりは、笑顔が多いとかやわらかいイメージはあるかもしれません。
でも不快感が残るしゃべりかたでもありますよ。
テレビに出るって大変ですね。
勝手にあの人なんだか気持ちが悪いわって思われたりするんですから。(笑)
まあテレビに出る仕事の人ではないからその方が本人のためですよ。

数年で進化

道の駅ってここ数年で進化しましたよね。
どこか観光地に行きたいという希望はありませんけど、道の駅を目指していくのは魅力があります。
地元でとれた野菜とか、やっぱり食べ物が目的ですね。(笑)
でも今は、道の駅がその地域を活性化させるだけではない利点があるそうです。
それは何か。
震災が多い日本に必要な、広い土地があることです。
熊本地震でもあった、避難者の車中泊に役立ちます。
たしかに広いところに車を停めてそこで寝れば上から何かが落ちてくるような今日はありませんよね。
車の中に長時間いるとエコノミー症候群などになる可能性もありますが、危険なことを知った上で安全な場所を確保できるというのはかなりの利点になりますね。

もっと盛り上げるべきイベント

国際パラリンピック委員会がパラリンピックの殿堂入りに日本人の河合純一氏を選んだそうです。
河合さんは2012年のロンドン大会まで6大会連続で出場し、金メダル5個を含む21個のメダルを獲得したそうです。
ちょっと、それは物凄いことじゃないですか。
こんなに凄い人なのになんで世間に知られてないんでしょうか。
パラリンピックの選手でここ数年話題になるのはテニスの国枝さんくらいですよね。
その話題をちょうど、お昼休憩のときに先輩薬剤師さんとも話していたんですよ。
メダルを取らなければ有名になれないどころか、メダルをとっても話題にもしてくれないなんて酷いですよ。
パラリンピックもテレビ放送すればいいのに。
開催中の国がどんな風になるのかも知りません。
盛り上がる大会の方がいいですよね。