ストレスがたまる毎日です。
音楽療法というものがありますね。
音楽でストレス発散ができるときがあります。
私の友達でとても美人な女性がいます。
クラッシックが好きとか言いそうですが彼女が好きなジャンルはハードロックです。
頭をガンガンふるそうです。(笑)
私はゆったりとした気分にさせてくれるような音楽がいいです。
ヒーリング音楽って言うんですかね。
聞くだけで眠くなる音楽があるのでそれとかいいかもしれません。
この他にも音楽には飲酒量をコントロールすることもできるんですって。
イギリスの教授の発見です。
いったいどんな音楽を聞くとお酒を飲み過ぎないようになるのか?!
と思ったら、音楽を聞くとお酒が進むんだって。
つまりBGMはない方が良い。あら。意外。
音楽って深いですねぇ。
離婚話し
結婚生活20年の中で一緒にくらしたことが一度もない夫婦がいたそうです。
その夫婦がこの度、離婚したそうで…。
離婚よりもなんだってそんな結婚生活を送っていたのかその方が気になります。
お互いが自立していたってことですかね?
自立ってそういう使い方でしたっけ…。
1人で暮らしていた方が自分1人のペースで生活できるので、メリットはあるでしょう。
結婚は我慢の連続っていいますし。
所詮は他人の二人が一緒に暮らすんですから。
それを止めて上手くいっていた20年間も凄いですね。
離婚原因は旦那さんがヨットを購入するにあたり、妻も負担するべきと主張したからだそうです。
妻はヨットに興味なし。
なのになんで負担させようとしたんだか。
そしてそれだけで離婚って…。
よくわからない、不思議は夫婦でしたね。
喪服
近しい親戚が亡くなりました。
お通夜と告別式に行く予定です。
私は大人になってからお葬式に行ったことがありません。
知人のもありませんし、祖父のときは他県に行くことができない状況でした。
だから法事は黒いフォーマルスーツでした。
今回もそのつもりです。
そしたら母親に喪服を買うべきと言われました。
喪服を買うと近々、身内に不幸が起きるっていいません?
なんか怖くて購入しようと言う気がおきません。
普通はどんなタイミングでみなさんは購入しているんでしょうか。
高額なものですしスーツなどのようにちゃんと試着して買わないといけませんよね。
でも今は身内で検査をしている人もいて、悪い結果がでたらどうしようと不安です。
そんなときには購入したくないなんて私の考えが子供なんでしょうか。
二日酔いしない飲酒量
年があけて業務が開始しました。
そして私の憂鬱なことがやってきます。
それは飲み会です。
年末に行われた忘年会は最悪でした。
もうさ、酒癖が悪い人って大嫌いですよ。
この業界にいる人は酒癖が悪い人が多い気がします。
私の狭苦しい世界がおかしいのかもしれませんがうんざりです。
自分の限界までお酒を飲まない!
自らの適量を知るべき!
人様に迷惑をかけてまで酔いたいのでしょうかね…。
二日酔いしない飲酒量の計算式があります。
15×体重(kg)×飲み始めから翌朝までの時間(h)÷お酒のアルコール度数×0.8
「これで計算してみてくださいよ~」
なんて言って、自重させようと思ったんですよ。
でも失敗しました。
すでにお酒が入っている人にこの手の計算は無理でした。
飲み会の前にデスクでやらせればよかったです。
鼻で笑われてお終いですよ。
でも私は諦めませんよ。
今度またリベンジしようと思います。
あと知り合いが薬剤師の求人情報を探してます。やっぱり不景気の中の求人探しは大変なのかなあ。
はじめまして
一般医薬品のことをOTC医薬品と呼んでいます。 薬事法改正により2009年よりOTC医薬品の販売方法が変わりました。 第一種類医薬品の対応する専門家は薬剤師のみです。 第二種類医薬品と第三種類医薬品は薬剤師か登録販売者が行います。 薬事法改正をして良かったんだか悪かったんだか現場にいる人間としては微妙です。 お役所が決めたことは絶対ですからここで愚痴っても仕方がありません。 ほかのことだってそうですよ。 わけのわからない法律ばかりで、よりよい方に法律改正してくれる人がどれだけいるのかと疑問です。 政治家の資金流用問題や不適切発言による、馬鹿らしい報道が多くて辟易しています。 さっさと辞めさせて次の人が立派に仕事をしてくれればいいのに、その期待もできません。 …話しがずれてしまいましたね。 日本の政治には選挙以外では手出しができませんし、私の愚痴はやめておきます。 今後は仕事に関することなどアレコレしますね。